2008年、江別市に極真カラテの道場としてオープン。
現在は江別市、札幌市、旭川市、小樽市、余市町、室蘭市で約350名の道場生が通っています。(2025年6月現在)
2021年からは江別市初のブラジリアン柔術クラスが始まり、
選択肢が増えた事で更に多くの方々が通われるようになりました。
野中道場では2つの武道、極真カラテとブラジリアン柔術を通じて、
これからの人生を力強く、楽しく充実したものにしていけるような
道場つくりを目指しています。
武を通じて人を磨く、極真空手。
大人も楽しめる、ブラジリアン柔術。
10代の頃から、極真空手を学び北海道を代表する選手として活躍。
今までの指導の経験を活かすために、独立を決意し、2008年8月、江別市に道場を開設。
長年にわたり、極真空手の道場で子どもから一般まで幅広い年代の指導に携わり、空手の技術指導はもとより、礼節や忍耐力、精神力の育成にも力を注ぐ。
その指導実績と経験を礎に、2010年4月、旭川市に道場を開設。一人ひとりと真摯に向き合い、日々の稽古を積み重ねる中で、多くの道場生に支えられながら、旭川市を代表する道場に成長。
子どもから大人まで、どなたでも安心して通える空手道場です。礼儀・集中力・体力づくりを大切にしながら、様々な年代の方が日々稽古に励んでいます。そして何より、空手を“楽しく続けること”を大切にしています。
空手を始める理由は、「強くなりたい」「体を動かしたい」「礼儀作法を身につけさせたい」「自分に自信をつけたい」など、人それぞれです。私たちは、単に技の強さを追い求めるだけでなく、稽古を通じて “あきらめない強い心” と “周りを思いやる優しい心” を育むことを目指しています。
最初は誰でもゼロからのスタートです。大きな声で挨拶すること、道着を整えることなど、基本的なことから一歩ずつ丁寧に指導いたします。運動が苦手な方も、小さなお子さまも心配いりません。
まずは一度、道場にお越しください。仲間とともに汗を流し、新しい自分と出会う時間を過ごしてみませんか。押忍
30代の頃、強さに憧れて極真空手を学び始めました。稽古を通じて技術の向上はもちろん、礼儀作法や「あきらめない強い心」を育てることを大切にしています。
現在は野中道場の黒帯として自らも研鑽を積みながら、開設した4つの道場で責任者として幼児から大人まで幅広い世代の指導にあたっています。
1988年2月3日生まれ北海道札幌市出身会社員、ALMA FIGHT GYM BASE 柔術インストラクター
18歳からパラエストラ札幌にてブラジリアン柔術をはじめ、6年で黒帯取得。2021年IBJJF黒帯二段取得